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トップページ > 永住権取得で広がる未来の可能性/フィリピンの概要

永住権取得で広がる未来の可能性

フィリピンの概要

貧しい・汚い・危険のネガティブなイメージが先行するフィリピンですが、

都心部は目覚ましい発展を遂げ、ビジネスや暮らしのあり方も
欧米風に洗練されています。

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グローバルシティの街並

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セントルクスメディカルセンター

東南アジア最高レベルで最大規模の病院

日本語対応の医師も在籍、腕も一流との評判。

病院・公園・ホテル・教会・ショッピングモール等

近代的で利便性の高い都市設計

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18年前のBGC

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14年前のBGC

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現在のBGC

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  東京から4時間少し、日本から一番近い東南アジアの国。
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  首都   マニラ(首都圏人口約1,288万人)
  面積   299,404平方キロメートル(日本の約8割)。
7,109の島々がある。
  人口   約1億840万人(2019年フィリピン統計局)
  宗教   ASEAN唯一のキリスト教国。
国民の83%がカトリック、
その他のキリスト教が10%。
イスラム教は5%
(ミンダナオではイスラム教徒が人口の2割以上)。
出典:外務省 http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/philippines/
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  世界3番目の英語圏なので、コミュニケーションが容易です。
アメリカ・イギリスに次いで世界で3番目に英語を話せる人口が多い。
母国語(タガログ語)の母音が日本語と同じく5音で構成される為、日本人の発音との親和性が高い。
日本人の中学生レベルの英語でもコミュニケーションが取れる。
同じアジア人である為、白人に比して心理的圧迫やコンプレックスを感じにくい。
 
  年間の平均最高気温は約29度とハワイよりも低く、
シニア世代には生活がし易い気候です。

寒暖の差が少なく多湿で過ごし易いのが特徴です。一年を通して年平均気温は29度、大まかに乾季と雨季に分かれる熱帯モンスーン気候です。
地域差がありますが、乾季(11月〜5月)は雨が少なく、3月〜5月は最も暖かい時期となり、11月~2月は湿度も低く比較的過ごし易くなります。
雨季(6月〜10月)は日本の梅雨ほど毎日降り続くことは無く、夕方などに一時的なスコールがある程度です。都心部は雨が降ることで気温が下がり過ごし易くなります。

  フィリピンの経済成長率

近年の経済成長率は2007年7.3%、2008年4.6%、2009年0.9%、2010年7.6%、2011年3.7%とリーマンショックのあおりを受けた2009年を除いては比較的安定して成長しており、80年代から90年代前半と比べると大きく回復していることもNEXT11に選定された要因と言えます。

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他国への移住との比較
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