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フィリピン・オーロラ州、APECO(アペコ)特別永住権プログラム。
プログラムに参加することで永住権取得+年間最大60日の無料宿泊可能なリゾート会員権付帯。

トップページ > 永住権取得で広がる未来の可能性/ロングステイ・定住のメリット

永住権取得で広がる未来の可能性

ロングステイ・定住のメリット

1 簡単な英語でもコミュニケーションが可能

フィリピンは、アメリカ・イギリスに次いで英語を話せる人口が世界で3番目です。母国語(タガログ語)の母音が日本語と同じく5音で構成される為、日本人の発音との親和性が高く、日本の中学生レベルの英語でも十分にコミュニケーションを取ることが出来ます。

1 日本までわずか3時間45分〜4時間30分
都心部から空港が近くて便利
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1 年間の平均気温26℃
ハワイに似た暮らしやすい気候

寒暖の差が少なく多湿で過ごし易いのが特徴です。地域差がありますが、乾季(11月〜5月)は雨が少なく、3月〜5月は最も暖かい時期となり、11月~2月は湿度も低く比較的過ごし易くなります。

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4 朗らかで家族的
日本人と合うフィリピン人気質

緊密、かつ友好的な国家関係もあって、フィリピンはアジアでも有数の親日国家として知られています。
アジア10カ国を対象とした18歳以上の男女100人対象の親日度調査では、実に90%以上の人が日本人を「好き」「大好き」と答えています。

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5 夫婦2人でわずか10〜13万円(1人あたり)
物価が安く、年金だけでワンランク上の生活

フィリピンの物価は日本の「1/2〜1/6」と非常に低く、物価上昇率も安定しています。

例えば、交通手段としてよく利用されるタクシーの初乗料金は40ペソ(約88円)。訪問マッサージは1時間250ペソ(約550円)です。

6 身の回りの事はすべてサポート
家政婦(介護士)・
運転手付きの暮らし
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7 美しい自然、温暖な気候、
マリンリゾートで充実

フィリピンは、7,100以上の島々からなる群島国家です。美しい海岸、有名なダイビングスポット、豊かな大自然がそのまま残る離島や遺跡等、多くの名勝地を抱える世界有数のリゾートアイランドです。

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フィリピンの年間平均気温は26℃。一年を通して寒暖の差が少ない為、高齢の方でも体調の維持がし易いと言えます。
また、日本の夏季はフィリピンの気温が低い季節ですから、避暑とマリンリゾートを楽しむ為にこの地に滞在されてはいかがでしょうか。

8 非常に高い
フィリピンの医療水準
先進的な医療制度で安心

フィリピンの病院には、アメリカで先進医療に携わった経験のある大勢の医師や看護師が勤めており、非常に高い医療水準を誇っています。総合病院では日本語を話せるスタッフが常時在駐しており、さらに日本の健康保険や、クレジットカード付属の簡易保険も使用できる為、安心して高い医療技術を受けることが出来ます。

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セントルクスメディカルセンター

9 365日24時間体制の介護

フィリピンの家族は大家族で、子供から高齢者まで共に生活をする為、高齢者を敬う姿勢が自然に身についており、非常に家族を大切にします。

介護資格を保有した住込の家政婦を雇用した場合、この高齢者を敬う国民性から培われたホスピタリティの下、365日24時間体制で安心して在宅介護を受けることが出来ます。

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10 今後ますます伸びる経済
住みやすい国に

世界経済低迷後の2012年以降、毎年6%以上の経済成長率を記録し、一人当たりGDPは3,000米ドルを超えています。
インフラ投資の加速や外貨規制の緩和による外資誘致にも積極的で、今後もフィリピン経済の成長を期待されています。

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11 賃貸物件の大家(オーナー)
低価格で不動産物件が
購入可能

アジア主要都市の不動産価格に比べると割安なフィリピンでは、1平方メートル当たりの単価で見ると、最も高価格な香港の約7分の1、東京と比べても約4分の1の価格です。

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12 フィリピン永住権を獲得すると
高い金利の金融商品が利用可

フィリピンの永住権を獲得すると、日本に比して高い金利・利息がつくフィリピンの定期預金・社債の金融商品を利用・購入出来る、その権利が付与されます。
ローリスク・ハイリターンが期待出来る資産形成・維持がフィリピンでは可能です。
また、リタイアメントによるフィリピン滞在で、一定の金額を消費することを前提にした場合、為替差損を考慮する必要がなく、日比の金利格差の恩恵を存分に受けることが可能です。

日本の将来への不安

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